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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Wonderful Days!!</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/" /><modified>2010-07-31T17:04:22+09:00</modified><tagline>愉快な仲間達との交流・サッカー観戦を中心とした楽しい日々を徒然と</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>[W杯2010] SF：ドイツvsスペイン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931678" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931678</id><issued>2010-07-08T07:05:00+09:00</issued><modified>2010-07-31T07:14:05Z</modified><created>2010-07-07T22:05:00Z</created><summary>事実上の決勝戦と目する人も多い準決勝第二試合【ドイツvsスペイン】。
結果は、０−１でスペインの完封勝利。
コーナーキックからプジョルの執念のヘッドでドイツゴールをこじ開け、その虎の子の一点を守りきっての勝利。

今大会あれだけ完璧なサッカーを繰り広げて...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>サッカーテレビ観戦</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[事実上の決勝戦と目する人も多い準決勝第二試合【ドイツvsスペイン】。<br />
結果は、０−１でスペインの完封勝利。<br />
コーナーキックからプジョルの執念のヘッドでドイツゴールをこじ開け、その虎の子の一点を守りきっての勝利。<br />
<br />
今大会あれだけ完璧なサッカーを繰り広げていたドイツを沈黙させたスペインの底力にあらためて感服。アルゼンチン戦で縦横無尽の攻撃と美しいパスサッカーを繰り広げたドイツを手玉に取るスペインのパス回しは素晴らしいの一言。<br />
攻撃に変化をつける意味でミュラー不在の影響は小さくなかったと思うが、選手一人のレベルの話ではなくチームとしてスペインがドイツを上回った。<br />
ポイントの一つは、ペドロ・ロドリゲスの先発起用だったように思う。今大会、地味ながらスペインの選手起用はずっと的を得ていると思う。初戦敗退した時のＦトーレス、Ｊナバス起用は確かに当たらなかったが、あれはあのゲームだけではなく大会を見通しての起用だろう。<br />
<br />
そんなこんなであとは恒例のTwitter転載。<br />
前半はあまりに試合に集中し、全くつぶやけず。<br />
<br />
[04:44:12]<br />
いよいよ後半開始。ある意味、伝統的なドイツらしい前半。<br />
今大会の攻撃的な姿のドイツはみられず。どこかで攻撃に転じるのか。<br />
<br />
[04:44:28]（スペインの波状攻撃に）<br />
てか、まだ波状攻撃。<br />
<br />
[04:47:01]（ボアテングOUT、ヤンセンINの交代に）<br />
このドイツの交代は理解できない。これは勝っている時の交代では？<br />
攻め手がない現状を打破するにはマリンなど攻撃のカードを切るべき。<br />
<br />
[04:51:16]<br />
シャビアロンソの浮球スルーパスへのセルヒオラモスの飛び込み、最高！<br />
後半開始早々からシャビアロンソのミドルが続き、今度はこの攻撃。<br />
さすがにバリエーション豊富。<br />
<br />
[04:59:52]<br />
シュバインシュタイガーのクリアを見て、ドイツの集中力は世界一ぃぃぃ、、、<br />
って遊んで言ってたら、そのコーナーからプジョルの先制ゴール。<br />
<br />
[05:02:36]<br />
この試合は今大会のスペクタクルなドイツは影をひそめ、トラディッショナルな堅守速効に徹するしかなかったが、先制されてドイツも攻めに行かざるを得なくなった。試合はこれから。<br />
交代があと１枚しかない事で打てる手が限られてしまうと思うんだけど、、、<br />
<br />
[05:09:11]<br />
ケディラoutマリオゴメスin、ビジャoutフェルナンドトーレスinか、なるほど。<br />
でも、やはりドイツは交代を使いきっているのが痛いと思う。<br />
<br />
[05:12:15]（選手交代に対する友人のtweetに反応）<br />
ケディラがいなくなってポドルスキがより守備に引っ張られれば、スペインは<br />
ミドルシュートのチャンスが増える気がする。ということは、敢えてのセスク<br />
投入でＷ司令塔とかやらしいのでは。<br />
@xxxxx ええぇ？ビジャ下げてFトーレス？・・ドイツもケディアを下げた。<br />
ここからの10分にどう影響するか？<br />
<br />
[05:18:33]<br />
予想も外れてドイツはガンガン前に行ってる。にしては、攻撃の駒が足りない。<br />
いつ同点になってもいつ２−０になってもおかしくない。<br />
<br />
[05:18:33]（ロスタイムのスペインの交代に）<br />
いやーここで、シャビアロンソout、マルチェナinか。<br />
交代カードある強みだな。]]></content></entry><entry><title>[W杯2010] SF：ウルグアイvsオランダ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931677" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931677</id><issued>2010-07-07T06:43:00+09:00</issued><modified>2010-07-31T07:13:42Z</modified><created>2010-07-06T21:43:00Z</created><summary>仕事が長引き、27時過ぎに帰宅。これはもう生観戦しかないと準決勝第一試合【ウルグアイvsオランダ】を観戦。
結果は２−３でオランダの勝利。
相手の長所を消すのではなく、むしろ相手の良さを引き出して撃ち合いの末に勝利するというのが、私的なオランダの理想像に近...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>サッカーテレビ観戦</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE><TBODY><TR><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100707_01.jpg" width=200 height=150></TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/spacer.gif" width=5 height=0></TD><TD>仕事が長引き、27時過ぎに帰宅。これはもう生観戦しかないと準決勝第一試合【ウルグアイvsオランダ】を観戦。<br />
結果は２−３でオランダの勝利。<br />
相手の長所を消すのではなく、むしろ相手の良さを引き出して撃ち合いの末に勝利するというのが、私的なオランダの理想像に近い試合だった。</TD></TR></TBODY></TABLE><br />
中でもファン・ブロンクホルストの先制ゴール直前の流麗なパス交換、人の動きの美しさはオランダの真骨頂。もちろん糸を引くようにゴール右隅に吸い込まれたコントロールされたミドルシュートも素晴らしかった。<br />
一方のウルグアイも、前半終了間際にフォルランが【That's Striker】という渾身の同点ゴール。これもまた別の意味で素晴らしく美しいゴール。<br />
オランダは今大会ベストゲームだったと思う。だからこそスアレスが出場停止でなくフォルランと２トップを組んでいればまた更に面白い試合になったのではないかと夢想してしまう。たらればがないのが勝負の世界であることは理解しつつ、そう思ってしまうのがフットボールラバーの性。<br />
<br />
そして明日のドイツvsスペインでは、ドイツは今大会の躍進の立役者の一人ミュラーを出場停止で欠くことが決まっている。ベストの布陣でないのは残念だが、ベストな試合を期待したい。<br />
]]></content></entry><entry><title>すし秀　きし＠青山</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931676" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931676</id><issued>2010-07-06T01:41:00+09:00</issued><modified>2010-07-31T05:24:35Z</modified><created>2010-07-05T16:41:00Z</created><summary>ネオ中目会で親しくさせていただいている方と、ナリタでお寿司。
３人での食事は初めてだが、中目会などでここのところ頻繁にお会いしており、なんとこの三週間は週に一度のペースで食事をご一緒させていただいている。（写真はイメージ）
この日は、お寿司だけではなく...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>日々の出来事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE><TBODY><TR><TD>ネオ中目会で親しくさせていただいている方と、ナリタでお寿司。<br />
３人での食事は初めてだが、中目会などでここのところ頻繁にお会いしており、なんとこの三週間は週に一度のペースで食事をご一緒させていただいている。（写真はイメージ）</TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/spacer.gif" width=5 height=0></TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100706_01.jpg" width=200 height=150></TD></TR></TBODY></TABLE><br />
この日は、お寿司だけではなくバリエーション豊富な気のきいた小料理が美味しい『すし秀　きし』へ。完全にお任せにしていたら、主人に『ちょっとハイペースですが、よろしいですか？』と気遣われるほど色々と食べてしまい、肝心のお寿司は数貫のみ。<br />
素材の良さと立地の良さ、職人の腕を考えると相応の対価が発生するのは当然。それを考えればコストパフォーマンスも良いと言える範囲。それにしても今回もまともに支払いはさせていただけず。毎回毎回、御馳走様です。<br />
]]></content></entry><entry><title>一周忌</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931675" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931675</id><issued>2010-07-05T01:40:00+09:00</issued><modified>2010-07-31T04:39:04Z</modified><created>2010-07-04T16:40:00Z</created><summary>甥っ子の一周忌のため、早朝から車で出掛ける。もう１年とも感じるし、まだ１年とも感じる。
沖縄から法事のために上京した父が、甥っ子の墓前にと勝ってきていたサータアンダギーと同じものをいただく。高速のＳＡでしか売っていないものを、わざわざ買ってきてくれたよ...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>日々の出来事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE><TBODY><TR><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100705_01.jpg" width=200 height=150></TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/spacer.gif" width=5 height=0></TD><TD>甥っ子の一周忌のため、早朝から車で出掛ける。もう１年とも感じるし、まだ１年とも感じる。<br />
沖縄から法事のために上京した父が、甥っ子の墓前にと勝ってきていたサータアンダギーと同じものをいただく。高速のＳＡでしか売っていないものを、わざわざ買ってきてくれたようだ。</TD></TR></TBODY></TABLE><br />
父をホテル近くまで送って、レンタカーを返して自宅に戻ると、倒れるようにベッドへ。<br />
早朝からの運転、法要の疲れなどがどっと出たようだ。<br />
<br />
目覚めるとまだ夜。<br />
今さら録画していたスペインvsパラグアイを観戦。<br />
一日中、法事だったので運良く情報が入っておらず、自分的には生観戦気分。<br />
<br />
スペイン、噛み合わねーなー！<br />
パラグアイのカウンター、はえー！こえー！<br />
おー、ＰＫ止めたー！<br />
ぐぉー、ＰＫ止められたー！それもゴールポストかいっ！<br />
<br />
などと、世の中の皆様より12時間以上遅れて大騒ぎ。<br />
こういう時は相方がサッカー好きで良かったと思う。<br />
（怒られない、一緒に大騒ぎできる。）]]></content></entry><entry><title>[W杯2010] QF：アルゼンチンvsドイツ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931674" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931674</id><issued>2010-07-04T05:39:00+09:00</issued><modified>2010-07-31T04:28:24Z</modified><created>2010-07-03T20:39:00Z</created><summary>オランダvsブラジルに並ぶ、準々決勝注目のカード、ドイツvsアルゼンチン。
どこからでも点の取れるドイツに対して、メッシがチームを掌るアルゼンチン。対照的な両チームだが、いずれも得点力、得点パターンの豊富さは同じ。

結果は今大会最大の衝撃ともいえるドイツ...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>サッカーテレビ観戦</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[オランダvsブラジルに並ぶ、準々決勝注目のカード、ドイツvsアルゼンチン。<br />
どこからでも点の取れるドイツに対して、メッシがチームを掌るアルゼンチン。対照的な両チームだが、いずれも得点力、得点パターンの豊富さは同じ。<br />
<br />
結果は今大会最大の衝撃ともいえるドイツの圧勝。<br />
０−４のワンサイドゲームで、アルゼンチンが何もさせてもらえずに完敗するなどと、誰が予想しただろう。<br />
<br />
2010年07月03日(土)<br />
<br />
[23:05:22]（前半3分、セットプレーからミュラーの先制ゴール）<br />
アルヘンがFantasticならジャーマンはBeautiful。<br />
今のセットプレーは美しすぎる。<br />
<br />
[23:09:21]（エジル=>ミュラーの先制ゴールの素晴らしさに<br />
ウチはあまりに素晴らしすぎて絶叫。 @xxxxx あまりにも素晴らしすぎて絶句。<br />
<br />
[23:49:00]（前半終了。ドイツの盤石の戦いぶりに沈黙するアルゼンチンに）<br />
昨日オランダに屈したブラジルも前半は素晴らしいサッカーをしていた。<br />
今日のドイツの前半のサッカーも素晴らしかったが、まだまだアルヘンにも十分に勝機はある。<br />
<br />
2010年07月04日(日)<br />
<br />
[00:12:26]（メルテザッカーの顔面ブロックでのゴール死守に）<br />
石崎くーん！と叫んだ人が日本中に238人はいたに違いない。<br />
<br />
[00:13:43]（叫んでいる人を見つけて）<br />
あ、現地（南アフリカ）にいらっしゃった。 <br />
RT @tete_room メルテザッカー、石崎くんのような顔面ディフェンス！<br />
<br />
[00:30:49]（立て続けに2点目、3点目となる追加点）<br />
ドイツ、つえー<br />
<br />
[00:33:31]（完全に沈黙を続けるアルゼンチン、メッシに）<br />
グループリーグ一試合目のアルヘンの試合であまりにゴール運のないメッシを見て『今大会アルヘンが優勝してもメッシは無得点で終わるかも』と、<a href="http://blog.kwbt.info/?eid=931656" target="_blank">冗談交じりで予言</a>したが、ルーニーに続きメッシが無得点で大会を去ることになるのは寂しすぎる。<br />
<br />
[00:38:28]（時折見せるアルヘンの反撃にも隙を見せないドイツ）<br />
また決定的な場面でラームのディフェンス。<br />
フェルナンド・トーレスの前に無力だったEUROの時と比べると比較できないほど逞しくなった。<br />
<br />
[00:46:10]（そして遂に４点目。。。）<br />
もう、クローゼさん、歴史の人になっちゃってください。<br />
<br />
[00:49:38]（試合終了の笛、、、）<br />
メッシのGK真正面へのシュートで試合終了の笛。<br />
この試合を、今大会のメッシを象徴的に示すラストプレー。<br />
<br />
ドイツ、強い。<br />
現時点で間違いなく優勝候補筆頭。山場はミュラーが出場停止になる次戦。<br />
ベストメンバーで今日のサッカーをすれば、勝てるチームは思い浮かばない。]]></content></entry><entry><title>[W杯2010] QF：オランダvsブラジル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931673" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931673</id><issued>2010-07-03T05:38:00+09:00</issued><modified>2010-07-31T03:55:43Z</modified><created>2010-07-02T20:38:00Z</created><summary>準々決勝、この日はオランダvsブラジル、ウルグアイvsガーナの二試合。
明後日、法要で早朝から運転手になる予定のため体調管理を考えて、第二試合のウルグアイvsガーナ戦の観戦は断念。それでもオランダvsブラジルは見逃せないと生観戦。
試合は、前半開始早々にロビー...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>サッカーテレビ観戦</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE><TBODY><TR><TD>準々決勝、この日はオランダvsブラジル、ウルグアイvsガーナの二試合。<br />
明後日、法要で早朝から運転手になる予定のため体調管理を考えて、第二試合のウルグアイvsガーナ戦の観戦は断念。それでもオランダvsブラジルは見逃せないと生観戦。</TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/spacer.gif" width=5 height=0></TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100703_01.jpg" width=200 height=150></TD></TR></TBODY></TABLE><br />
試合は、前半開始早々にロビーニョのゴールで先制し、その後も試合を支配し続けたブラジルが、後半オウンゴールでの失点から完全にリズムを崩し、１−２の逆転負け。<br />
前半、試合を完全にコントロールしていたブラジルが、後半は自チームすら全くコントロールできない別チームになってしまった。特に73分にフェリペメロの退場で数的不利になってからは混迷を極めた。<br />
もちろん、あの退場のジャッジは妥当だったと思うが、最後まで11人vs11人の試合を見たかった。]]></content></entry><entry><title>よっちゃん展示会＠銀座</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931672" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931672</id><issued>2010-07-02T18:36:00+09:00</issued><modified>2010-07-31T03:25:49Z</modified><created>2010-07-02T09:36:00Z</created><summary>アーティスト（画家）の友人、増田佳子さんこと、よっちゃんの個展へ。
縁あって（飲み会ですが^^;）知り合って以来、全ての個展や展示会に足を運んでいるのは、友人だからというわけではなく、私が彼女の作品に何かしら惹きつけられているからだろう。
いつも素人の私...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>日々の出来事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アーティスト（画家）の友人、増田佳子さんこと、よっちゃんの個展へ。<br />
<TABLE><TBODY><TR><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100702_01.jpg" width=150 height=200></TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/spacer.gif" width=5 height=0></TD><TD>縁あって（飲み会ですが^^;）知り合って以来、全ての個展や展示会に足を運んでいるのは、友人だからというわけではなく、私が彼女の作品に何かしら惹きつけられているからだろう。<br />
いつも素人の私の感想を『面白い解釈』と笑顔で聞いてくれる作者ご本人のよっちゃんと、この日も色々な会話をしながら作品を楽しむ。<br />
私にとっての彼女の作品鑑賞は、例えるなら【日常の連続の中にある非日常】。普段使っていない感性が呼び覚まされる感覚は、毎回心地よい刺激を与えてくれる。</TD></TR></TBODY></TABLE>]]></content></entry><entry><title>ハングオーバー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931671" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931671</id><issued>2010-07-01T23:35:00+09:00</issued><modified>2010-07-30T18:48:40Z</modified><created>2010-07-01T14:35:00Z</created><summary>日本代表敗戦の自棄酒で二日酔いになったわけではなく、先週福岡に行ったとき飛行機待ちの間に見た映画のお話。
頭を空っぽにしてみることをオススメする最高に楽しい痛快バカ映画。このノリ、結構大好き。
７月最初の営業日のこの日は、ビジネスアナリシス関連の研修を...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>日々の出来事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE><TBODY><TR><TD>日本代表敗戦の自棄酒で二日酔いになったわけではなく、先週福岡に行ったとき飛行機待ちの間に見た映画のお話。<br />
頭を空っぽにしてみることをオススメする最高に楽しい痛快バカ映画。このノリ、結構大好き。<br />
７月最初の営業日のこの日は、ビジネスアナリシス関連の研修を評価する会合。<br />
いやいや酷かった。何が酷いって、ひとつに研修のコンテンツ。もう一つはコンセプトは重要でコンテンツが劣悪なだけなのに、コンセプトが劣悪だと勘違いしている人の多さ。どちらも酷い。</TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/spacer.gif" width=5 height=0></TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100701_01.jpg" width=150 height=200></TD></TR></TBODY></TABLE>]]></content></entry><entry><title>[W杯2010] 日本代表、終戦</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931670" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931670</id><issued>2010-06-30T02:35:00+09:00</issued><modified>2010-07-29T14:01:48Z</modified><created>2010-06-29T17:35:00Z</created><summary>日本代表の決勝トーナメント初戦の相手はパラグアイ。１６強を見回すと正直いって幸運とも言える組み合わせだ。（ま、パラグアイは勝ったも同然くらいに思っているだろうが）。
ここを突破すれば、ワールドカップの決勝トーナメントでガチンコのスペインと対戦できる。日...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>サッカーネタ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE><TBODY><TR><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100630_01.jpg" width=150 height=200></TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/spacer.gif" width=5 height=0></TD><TD>日本代表の決勝トーナメント初戦の相手はパラグアイ。１６強を見回すと正直いって幸運とも言える組み合わせだ。（ま、パラグアイは勝ったも同然くらいに思っているだろうが）。<br />
ここを突破すれば、ワールドカップの決勝トーナメントでガチンコのスペインと対戦できる。日本代表の将来を考えても、是非とも次にコマを進めたいところ。<br />
今くん宅でキッペーを交えて３人で完成会。私と今くんの試合の予想は偶然にも全く同じ。</TD></TR></TBODY></TABLE><br />
全く別々に予想したのに、0-0でPK戦になり川島が3本止めて勝つというディテールまで同じという気味悪さ（笑）。<br />
しかし現実は厳しく、0-0のPK戦までは良かったが勝利を手にしたのはパラグアイの方だった。世代代表の世界大会で神憑り的なPK阻止を連発していた川島のイメージが強く残っていたが、そう甘くはなかった。<br />
<br />
とはいえ、選手たちは良くやった。岡田監督もバッシングの嵐の中、役割を全うした。<br />
もちろん選考過程や戦術的な迷走など反省すべきところは振り返るべきだし、手放しで讃えて終わりにするべきではないとは思うが、決勝トーナメント進出の結果を出したことは高く評価されるべき。<br />
<br />
日本代表の2010年は終わった。<br />
この結果をどう受け止め、次につなげるか。<br />
オシム翁も『サッカーは続いていく』と仰っている。<br />
その意味では終わりは始まり。<br />
敢えて今『頑張れニッポン』とエールを贈りたい。<br />
（自分のtwitterより引用）]]></content></entry><entry><title>ネオ中目会からのW杯2010観戦会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931669" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931669</id><issued>2010-06-29T05:44:00+09:00</issued><modified>2010-07-29T14:01:11Z</modified><created>2010-06-28T20:44:00Z</created><summary>ネオ中目会は久々の藤八。
中目会が『ネオ』化してから足が遠のいていたが、ある意味ホームのお店。
その後『こち』に流れて飲み直し、最後はスポーツバーで【ブラジル vs チリ】【オランダ vs スロバキア】を観戦。
今日の2試合は順当な結果。サッカー仲間とサッカー...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>日々の出来事</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE><TBODY><TR><TD>ネオ中目会は久々の藤八。<br />
中目会が『ネオ』化してから足が遠のいていたが、ある意味ホームのお店。<br />
その後『こち』に流れて飲み直し、最後はスポーツバーで【ブラジル vs チリ】【オランダ vs スロバキア】を観戦。<br />
今日の2試合は順当な結果。</TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/spacer.gif" width=5 height=0></TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100629_01.jpg" width=200 height=150></TD></TR></TBODY></TABLE>サッカー仲間とサッカー談議をしながら観戦していると、なかなかtweetする暇がない（というか、リアルにつぶやいている）ということに今さらながら気がついた、そんな日。]]></content></entry><entry><title>[W杯2010] 世紀の誤審</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931668" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931668</id><issued>2010-06-28T05:24:00+09:00</issued><modified>2010-07-29T04:03:40Z</modified><created>2010-06-27T20:24:00Z</created><summary>この日の世界中が注目する大一番は【ドイツ vs イングランド】。
その試合で明らかなゴールをノーゴールとする誤審があった。たらればを言っても仕方がないが、試合の流れを左右しうる局面だっただけに非常に残念だ。
ドイツが2点を先制した後、2点目の失点に直結するミ...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>サッカーテレビ観戦</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[この日の世界中が注目する大一番は【ドイツ vs イングランド】。<br />
その試合で明らかなゴールをノーゴールとする誤審があった。たらればを言っても仕方がないが、試合の流れを左右しうる局面だっただけに非常に残念だ。<br />
ドイツが2点を先制した後、2点目の失点に直結するミスをしたイングランドのアップソンが追撃弾を決めて1-2。この得点で縮こまったプレーをしていたイングランドの雰囲気が一変、ゲームの主導権を奪い返したイングランドが優勢に試合を進めていた中での、ランパードのミドルシュートに対する誤審。あの場面で2-2になって前半を折り返していたら、試合はどうなっていたかわからなかった。<br />
結局、後半のミュラーの2ゴールでドイツが4-1で勝利する結果になったが、ドイツが素晴らしいサッカーをしていたがゆえに余計に2-2からの後半の真剣勝負が見たかったと思うのは私だけではないと思う。<br />
<TABLE><TBODY><TR><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100628_01.jpg" width=200 height=150></TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/spacer.gif" width=5 height=0></TD><TD>オシム翁も今大会の審判のレベルについて何度か言及しているが、やはり４年に一度の最高の舞台にケチがつくのはとても残念。<br />
審判も人間、ミスもある。審判個人を攻めるものではないが、テクノロジーやルール改正でミスの影響を軽減する取組みはもう少しあってよいと思う。</TD></TR></TBODY></TABLE><br />
さて、後はtweetで。<br />
<br />
[22:56:16]（試合開始前）<br />
仮眠バッチリ。ドイツvsイングランド、いよいよキックオフ！<br />
<br />
[23:08:16]（ガンダムネタで試合への集中を乱され）<br />
『赤いほうが勝つわ』というTweetをたまたま目にし、それを呟いた見ず知らずの人に『賢いな』と脊髄で返しそうになってしまった私は立派なガンダム世代。つーか、試合に集中せねば！！<br />
<br />
[23:20:14]<br />
白い方が（ｒｙ<br />
<br />
[23:34:38]（ドイツ2点先制を讃えつつも）<br />
@xxxxxx ドイツらしい試合運びだなぁ。でも赤い方にも頑張ってほしい。<br />
ルーニー、ジェラード、ランパード擁するイングランドのＷ杯がこんなもんで終わるのは悲しい。<br />
<br />
[23:37:52]（アップソンの追撃弾で2-1になり）<br />
この一点、大きい！しかも一点目でやっちゃったアップソン。<br />
これは雰囲気変わるよ。（ただし前半の残り時間次第）<br />
<br />
[23:38:19]（いわゆる世紀の誤審に）<br />
え？今のランパードの入ってるでしょ。<br />
<br />
[23:41:33]（明らかなゴール映像が繰り返し流れるを見て）<br />
いやいやいやいやいや。ＶＴＲ見るまでもなく明らかなゴールでしょ。<br />
久しぶりに世紀の誤審を思い出したよ。　http://bit.ly/cgtrrR<br />
<br />
[00:24:50]（イングランドサポーターの不穏な空気に）<br />
暴動、秒読みな悪寒。<br />
<br />
[00:33:14]（ミュラーのダメ押し弾で4-1となり）<br />
エジルも良い。ミュラーも素晴らしい。でも全ての始まりは主審のLARRIONDA氏（URG）。<br />
<br />
[00:50:42]（試合終了後の総括として）<br />
ま、誤審はひどかったが、実際ドイツの中盤は素晴らしかったし、FWの決定力は傑出していたし、GKはよく守った。今日のドイツのサッカーの素晴らしさはあの誤審とは別に讃える値する。<br />
<br />
[00:58:18]（大総括）<br />
前回大会の若手だった83~84年生のポドルスキー、ラーム、シュバインシュタイガー、メルテザッカーらが今大会では中堅になり、88~89年生のエジル、ミュラー、ケディラ、ボアテンクらが台頭してスタメンに名を連ねる（ベンチにはマリンも）。ドイツの底力、恐るべし。<br />
<br />
******　勢いでそのまま【アルゼンチン vs メキシコ】も連続観戦　******<br />
[03:05:06]<br />
さ、仮眠から復活。いざ、アルゼンチンvsメキシコ。<br />
<br />
[03:09:02]<br />
ドイツvsイングランドの審判があれだったので、気になってFIFA.comでアルゼンチンvsメキシコの主審を調べてみると、イタリアのロセッティ氏。コッリーナ氏が一線を退いた翌年の2006年から昨シーズンまで4年連続オスカル・デル・カルチョの審判賞を受賞している。安心して良いのか。<br />
<br />
[03:38:56]（メキシコの健闘に）<br />
メヒコ、いいじゃん！<br />
<br />
[03:56:13]（またしても誤審。今度はオフサイド見逃し）<br />
また線審ですか。。。<br />
<br />
[04:24:26]（オフサイド見逃しのゴール認定の誤診に）<br />
『アルゼンチンは認められて、イングランドは認められない』と南アフリカのプレスルームの人が言っているらしいが、なかなかの皮肉。しかもアルゼンチンの監督がマラドーナ、相手はメキシコと否が応でも86年を想起させる。<br />
<br />
[04:43:03]（メキシコ優勢の時間帯での、テべスの追加点に）<br />
テべスの有無を言わさぬミドルに絶句。メキシコは良いサッカーしていてももう一歩ゴールに及ばず、アルゼンチンはミスをしてもこういう結果になる。『勝負強い』ってこういうことか。<br />
<br />
[05:02:31]（メキシコのようやくの得点で3-1となり）<br />
ゴールにいたる個人技も素晴らしかったが、その前からの攻勢、セカンドボールを拾い続けた気持ちを切らさないプレーがより素晴らしい。メキシコ、良いチームだが相手と運が悪かった。<br />
<br />
[05:11:42]（続くメキシコの攻勢、凌ぐアルゼンチン）<br />
ARG-MEX、残り10分切るもレベルの高い攻防が続く見応えのある試合。先ほどのエインセのダイビングヘッドクリアなんか、ある意味メッシの足技に匹敵する技術だと思う。<br />
<br />
[05:36:47]<br />
3-1ではあったが、好ゲームだった。メキシコが試合を支配している時間も長かった。アルゼンチンGKの好守、DFの体を張った守備がなければ、あの誤審がなければ結果はわからないくらいもつれていたと思う。逆に言えば、それでも勝ちきるアルゼンチンの勝負強さが際立った試合。ただしドイツとの次戦はアルゼンチンにとっては激しい戦いになりそう。]]></content></entry><entry><title>[JFL] 町田ゼルビアvsジェフリザーブス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931667" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931667</id><issued>2010-06-27T20:18:00+09:00</issued><modified>2010-07-29T04:01:12Z</modified><created>2010-06-27T11:18:00Z</created><summary>ワールドカップ観戦の合間を縫ってのサッカー生観戦。
【町田ゼルビア vs ジェフリザーブス】はＪＦＬ前期最終節。ゼルビアにとっては、接戦をものにした前節の流れを切らすことなく、次週からはじまる後期を良い形で迎えるためにも、重要な一戦。
前節で流血しながら勝...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>サッカー観戦記（ＪＦＬ／地域リーグ）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE><TBODY><TR><TD>ワールドカップ観戦の合間を縫ってのサッカー生観戦。<br />
【町田ゼルビア vs ジェフリザーブス】はＪＦＬ前期最終節。ゼルビアにとっては、接戦をものにした前節の流れを切らすことなく、次週からはじまる後期を良い形で迎えるためにも、重要な一戦。</TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/spacer.gif" width=5 height=0></TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100627_01.jpg" width=200 height=150></TD></TR></TBODY></TABLE><br />
前節で流血しながら勝利に貢献したユースケは残念ながらベンチ外。まだ頭に包帯を巻いた姿でファンサービスをするユースケと試合前に会話をし、とある人へのプレゼント用に前節の写真にサインをもらう。<br />
<br />
そして試合。<br />
ＧＫを吉田から修行に入れ替え、ＤＦラインにも前節は外れていた藤田、津田を戻し、中盤では小川巧を先発起用。未だ２勝で最下位争いを演じるジェフリザーブスが相手ということで、メンバーを変えてきたのかと思いきや、最も消耗が心配される木島、勝又は相変わらずのスタメン。<br />
普段から見ているチームではないので何とも言えないが、相馬監督はスタメンの入れ替えが少し激し過ぎる気もする。<br />
<TABLE><TBODY><TR><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100627_02.jpg" width=400 height=300></TD></TR></TBODY></TABLE>それでもさすがに実力で勝るゼルビア、序盤から主導権を握り試合が進める。<br />
18分には<a href="http://blog.kwbt.info/?eid=931658" target="_blank">前節の横河武蔵野戦</a>の殊勲者、勝又のゴールで先制するも、その後は追加点のチャンスをいかせず、前半終了間際には津田が二枚目のイエローカードで退場。<br />
<br />
<TABLE><TBODY><TR><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100627_03.jpg" width=400 height=300></TD></TR></TBODY></TABLE>数的不利になった後半も、ジェフリザーブスの拙攻もあり防戦一方にもならないが、ゼルビア側の攻撃もトーンダウン。<br />
見所に乏しい展開が続く中、両チームとも足が止まりはじめると守備の対応が甘くなりスペースが生まれ、試合が動き始める。（低いレベルの試合の動き方ではあるが。）<br />
75分頃には、ジェフリザーブスがＰＫを献上。これを木島がしっかり決めて（↓）、ゼルビアが試合を決定つける２点目をゲット。<br />
<TABLE><TBODY><TR><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100627_05.jpg" width=400 height=300></TD></TR></TBODY></TABLE>そのまま無失点で試合を終えたいところだったが、後半開始から数的不利で戦ってきたゼルビアも80分過ぎに失点。<br />
結局試合は２−１のゼルビア勝利で終了。<br />
力関係を考えると、もう少しスカッと勝ちたいところではあったが、どんな勝ち方でも勝点は３。Ｊ２昇格圏内で前期を終えたことは大きい。後期はさらに上積みをして、下位チームに対して取りこぼさないのはもちろん、以下に上位チームから勝ち点を奪えるかが重要になる。<br />
中断期間なく後期がはじまり、天皇杯などのゲームも入ってくるが、ユースケはじめチーム全体の総合力で上を目指してほしい。<br />
<TABLE><TBODY><TR><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100627_04.jpg" width=400 height=300></TD></TR></TBODY></TABLE><br />
]]></content></entry><entry><title>[W杯2010] ブラポルからチリスペ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931666" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931666</id><issued>2010-06-26T06:16:00+09:00</issued><modified>2010-07-29T02:39:18Z</modified><created>2010-06-25T21:16:00Z</created><summary>国立競技場で第61回早慶サッカー定期戦を観戦し、テンションをあげた状態で【ブラジル vs ポルトガル】観戦のために馴染みのスポーツバーへ。
声をかけたのは前職の同僚で相方の先輩でもあるＯ女史とそのご友人、元同僚のissei、大学後輩の今くん、ジュウゴ、仕事後輩のs...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>サッカーテレビ観戦</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE><TBODY><TR><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100626_02.jpg" width=200 height=150></TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/spacer.gif" width=5 height=0></TD><TD>国立競技場で第61回早慶サッカー定期戦を観戦し、テンションをあげた状態で【ブラジル vs ポルトガル】観戦のために馴染みのスポーツバーへ。<br />
声をかけたのは前職の同僚で相方の先輩でもあるＯ女史とそのご友人、元同僚のissei、大学後輩の今くん、ジュウゴ、仕事後輩のshinというメンバー。</TD></TR></TBODY></TABLE><br />
私は辛うじて全員と面識があったものの、他のメンバーは初対面同志ばかりでの観戦会だったが、そこはＷ杯のコンテンツ力。サッカー好きという繋がりだけで違和感なく盛り上がった。<br />
その時のつぶやき。<br />
[00:25:57]<br />
スポーツバーでブラポル観戦中。会社後輩、大学後輩、元職場先輩＆後輩という不思議なメンバー<br />
<br />
試合の方は、余程のことがない限りグループリーグ突破が決定的な両チームがリスクを犯すはずもなく、淡々と時間を進める単調なゲーム。予定調和のように０−０のスコアレスドローで試合を消化。決勝トーナメントでこの対戦カードを見たかった。<br />
<br />
試合観戦後はいったん解散し、ジュウゴと私は、次の試合の観戦のために今くん宅にお邪魔することに。<br />
観戦するのは大注目の一戦、チリvsスペイン。スイスvsホンジュラスの結果次第では、スペインはチリに勝ってもグループトーナメント敗退。連勝の勝点６で最終戦を迎えたチリもまだ敗退の可能性があるという、アツイ最終戦。<br />
なぜこの試合を地上波で放映しないのか理解に苦しむ。<br />
<br />
*****　今くん宅での観戦ならがTweet（一部Mixiボイス）　*****<br />
<br />
[03:33:37]（試合開始！）<br />
大注目の一戦、チリスペはじまりました。いまくん宅で観戦中<br />
<br />
[03:55:41]（前半24分、ビジャの先制ゴール）<br />
ビジャー<br />
<br />
[04:09:14]（チリ、エストラーダの退場、イニエスタの２点目に）<br />
退場かー、大きいなー<br />
<br />
以上。<br />
どうやら試合観戦に没頭していた模様。<br />
結局、１−２でチリを下したスペインがＨグループ首位。スイスがホンジュラス相手に痛い引き分けを喫したため、チリもグループ二位での決勝トーナメント進出を決めた。<br />
<br />
いよいよ明日から決勝トーナメント。]]></content></entry><entry><title>[大学サッカー] 第61回早慶サッカー定期戦</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931665" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931665</id><issued>2010-06-25T21:56:00+09:00</issued><modified>2010-07-29T02:39:59Z</modified><created>2010-06-25T12:56:00Z</created><summary>日本代表がデンマークとの運命の一戦に見事な勝利を収め、グループリーグ突破を決めた興奮も冷めやらぬこの日は、国立競技場で大学サッカー【第61回早慶サッカー定期戦】を観戦。
そしてその後、スポーツバーに流れてブラジルvsポルトガルを観戦するという、まさにサッカ...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>サッカー観戦記（大学サッカー）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<TABLE><TBODY><TR><TD>日本代表がデンマークとの運命の一戦に見事な勝利を収め、グループリーグ突破を決めた興奮も冷めやらぬこの日は、国立競技場で大学サッカー【第61回早慶サッカー定期戦】を観戦。<br />
そしてその後、スポーツバーに流れてブラジルvsポルトガルを観戦するという、まさにサッカー三昧な１日。</TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/spacer.gif" width=5 height=0></TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100625_01.jpg" width=200 height=150></TD></TR></TBODY></TABLE><br />
大学後輩のジュウゴと待ち合わせての観戦。平日、アマチュア、有料の試合で1万2千人を集めるのはさすが早慶の伝統の一戦。<br />
<br />
試合の方は、立ち上がりから慶應ペース。滝川二高の１年生の頃から贔屓にしている大塚（３年）が、慶應大学に入ってから私が見た中では一番と言ってよい出来で、松下（１年）、山浦（３年）、河井（３年）で構成する中盤で、イーブンのセカンドボールを高確率でマイボールにし、主導権を握り続ける。<br />
<TABLE><TBODY><TR><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100625_03.jpg" width=400 height=300></TD></TR></TBODY></TABLE><br />
一方の早稲田は清水エスパルス入りを決めている岡根や、プロ入りの可能性を残す野田、高校時代にＪリーグ指定強化選手も経験している富山（２年）など、全国区の選手を揃えているはずなのだが、個としてもチームとしても際立ったプレーは見受けられなかった。<br />
<TABLE><TBODY><TR><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100625_06.jpg" width=400 height=300></TD></TR></TBODY></TABLE><br />
そんな中、先制は慶應の山浦（２年）。右サイドで得たＦＫを無回転キックで直接ゴールゲット。昨日のデンマーク戦での本田＠日本代表の無回転ＦＫのゴールを彷彿とさせるファインゴール。<br />
<br />
前半の残り時間も慶應が攻め続け、0-1慶應リードのまま前半は終了。<br />
何故かハーフタイムには、サンプラザ中野くんによるRunner独唱。<br />
<TABLE><TBODY><TR><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100625_05.jpg" width=200 height=150></TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/spacer.gif" width=5 height=0></TD><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100625_04.jpg" width=200 height=150></TD></TR></TBODY></TABLE><br />
後半も、立ち上がりの50分にサイドを大きく使った攻撃で、相手ディフェンスを崩し、最後はマイナスの折り返しを後方から走り込んだ加美が決めて追加点。追撃体制の早稲田の出鼻を砕く効果的な時間帯に加点すると、最後まで主導権を譲ることなく、そのまま0-2で試合終了。とにかく慶應の良さがと精彩を欠く早稲田の低調ぶりが目立つ試合だった。<br />
<TABLE><TBODY><TR><TD><IMG class=pct alt="" align=left src="http://www.kwbt.info/img/2010/100625_02.jpg" width=400 height=300></TD></TR></TBODY></TABLE><br />
試合終了後は、スポーツバーへ移動。<br />
ジュウゴに加え、イッセー、いまくん、shin、chiecof女史とそのご友人と合流しての【ブラジルvsポルトガル】観戦だ！<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>[W杯2010] DEN-JPN</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kwbt.info/?eid=931664" /><id>http://blog.kwbt.info/?eid=931664</id><issued>2010-06-25T05:55:00+09:00</issued><modified>2010-07-19T14:46:05Z</modified><created>2010-06-24T20:55:00Z</created><summary>日本時間で日付が6月25日にかわってすぐ、グループＦでイタリアが失意のグループリーグ敗退。
そしていよいよグループＥでは、日本とデンマークのグループリーグ突破をかけた真剣勝負の直接対決。

結果は皆さまご存知の通り、1-3で日本の勝利。
前半の早い時間帯に、...</summary><author><name>kwbtcrew</name></author><dc:subject>サッカーテレビ観戦</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日本時間で日付が6月25日にかわってすぐ、グループＦでイタリアが失意のグループリーグ敗退。<br />
そしていよいよグループＥでは、日本とデンマークのグループリーグ突破をかけた真剣勝負の直接対決。<br />
<br />
結果は皆さまご存知の通り、1-3で日本の勝利。<br />
前半の早い時間帯に、本田のＦＫが決まったことから試合の主導権を握れたラッキーの要素もあるが、運を味方につけるのも勝負の世界においては重要なこと。今の日本の実力を考えれば全てにおいてパーフェクトな試合。文句のつけようのない完勝。<br />
今さら振り返って批評するつもりもないので、今日も1日のTweetを。<br />
ちなみに私の言いたいこととほぼ同じことが、<a href="http://bit.ly/cV46zt" target="_blank">このblog</a>に書かれている。<br />
（多少の意見の相違はあるが、逆にグッとくるところも。）<br />
<br />
*****　つーことで、ここからTweet（一部Mixiボイス）　*****<br />
<br />
[03:49:37]（本田の先制直接ＦＫゴールに、ようやく初Tweet）<br />
ホンダ、無回転、キタ！<br />
<br />
[04:00:12]（再びＦＫのチャンスを得て）<br />
またしても絶好の位置からＦＫ。この位置ならば本田ではなく遠藤と、夫婦で意見一致。<br />
<br />
[04:03:41]（そして遠藤の直接ＦＫで追加点）<br />
遠藤、完璧っしょ。<br />
まさかワンチャンスを2回続けてものにするとは！<br />
<br />
[04:25:17]（後半開始、ピンチを凌ぐ日本ＤＦに）<br />
@xxxxxx 得点シーン以外も細かく神がかってますよねー。<br />
<br />
[04:59:16]（絶体絶命のピンチを相手ミスで命拾いして）<br />
デンマーク、まさかの軸足キックで命拾い。キングの魂がグラウンドに宿っているのか。<br />
<br />
[05:15:11]（岡崎ゴールで3点目）<br />
岡崎、ごっつあん、キタ！<br />
<br />
[05:21:54]（なおもデンマークを攻め立てる日本に）<br />
デンマークDFが無力になっている<br />
<br />
[05:22:04]（そして勝利の瞬間）<br />
よしっ。<br />
<br />
*****　1-3で日本が勝利、決勝トーナメント進出を決めた試合終了後　*****<br />
<br />
[05:27:22]（本田の試合後のインタビューを見ながら）<br />
本田、思ったより喜びはないといいつつ、超ニヤニヤしてるし（笑<br />
<br />
[05:30:50]（続々と友人からメールが）<br />
一緒に仕事をしている会社の後輩から携帯にメール『今日は国民の休日になりました』とのこと。<br />
<br />
[05:34:03]（中澤のインタビュー）<br />
『目標ですか？最初からベスト４しか狙ってないので』とサラリと答える中澤のインタビューが、普通にカッコ良く見えた。すげー。<br />
<br />
[05:36:31]（友人とのやりとり）<br />
@xxxxxx 祝ビール、ガッツリ飲んでください。妻は横で『姉さん、朝ビールっすか』と突っ込んでます（笑。そして明日のブラポルが一緒に飲みながら盛り上がりましょう！<br />
<br />
[05:40:08]（繰り返し放映される試合映像を見ながら）<br />
VTRを見返してもやはり遠藤のFKはパーフェクト。GKの立ち位置（かなり左より）に対して、右側の壁が1枚足りていない。しかも一番右の人が一番身長も低い。右隅にボール一個分のコースが遠藤にはハッキリ見えていたはず。<br />
<br />
[05:45:36]（繰り返し放映される試合映像を見ながら）<br />
本田、遠藤ともにFKは素晴らしかった。本田のFKは10回に1回しか決められない高難度の無回転キック。それをあの場面で決るのが『持っている』本田の凄さ。一方の遠藤は、あのGKの立ち位置、壁の位置なら7，8割の確率で確実に決めてくるインフロントキック。それの正確さは遠藤の凄さ。<br />
<br />
[05:46:50]<br />
本田が素で、ちょっとカワイイ。<br />
<br />
[05:51:46]<br />
3点目の本田のパスから岡崎のゴールは感慨深かった。この二人は高校1年の頃から見ており、3年時には全国大会初戦での直接対決を見届けに行った。懐かしく、頼もしい。 http://bit.ly/9zZYfQ<br />
<br />
[05:53:22]<br />
では、あらためて日本の勝利を祝って、泡でひとり祝杯。<br />
<br />
[06:18:22]<br />
ちなみに、祝杯に選んだ泡は自宅セラーに転がっていたCAPETTA BALLERINA PROSECCOのハーフボトル。プロセッコ、、、しまったイタリアのスパークリングだ。イタリアの皆さんがガッカリしているところスイマセン。狙ったわけじゃないなよー、空けてから気付いたんだよー<br />
<br />
*****　そしてそのまま徹夜で出社　*****<br />
<br />
[12:15:21]<br />
いやー今日は朝からテンション高い。よく考えたら祝杯をあげたのは時間的には午前6時前後。酒飲んで出勤してるようなもんだからなー。<br />
<br />
[13:52:43]<br />
ビッグサイトでセミナー受講中。いつも以上に寝てる人多い。<br />
こんなとこでもサムライブルー効果（笑]]></content></entry></feed>